おたより作成、終礼の共有、保護者連絡——
日々の業務を一緒に見直しながら、
無理のないAI活用の第一歩を考えます。
園長先生・法人担当者向けの、気軽に話せる相談窓口です。
費用・契約なし。まず話を聞くだけでも大丈夫です。
よくあるご相談
「ChatGPT」「DX化」と聞いても、保育の現場に何が使えるのか具体的にイメージできない。調べる時間もない。
おたより、連絡帳、月案、行事計画——書類に追われて、子どもと向き合う時間が削られている日々が続いている。
ツールを探しても種類が多すぎて選べない。詳しいスタッフもおらず、試して失敗することへの不安がある。
国の補助金・加算とも絡んでくると聞いたが、どう動けばいいかわからず、焦りだけが積み重なっている。
AI活用 前 → 後のイメージ
「こんなことを相談してもいいの?」と思うような内容でも歓迎です。まずは現場の状況を聞かせてください。
日常の書類作成にAIをどう使えるかを一緒に考えます。特別なシステムがなくても始められる方法からご提案します。
終礼の文字化、会議内容の整理と共有など、「伝わらない・残らない」を減らす方法を考えます。
ChatGPT・Gemini・Claudeなど、何を選べばいいかわからない方へ。保育の現場に合った使い方を一緒に整理します。
「何から始めればいいか」という段階からご相談いただけます。現場の規模・状況に合った、無理のない進め方をご提案します。
必要に応じて、以下のツールを活用しながら園ごとに合った方法をご提案します

IT・開発の現場を20年以上歩みながら、保育業界へのAI活用支援に取り組んでいます。保育向けAIサービス「Kasvu AI」を開発・運営し、全国の園長先生へのヒアリングを通じて現場のリアルを継続的に学んでいます。
「売り込み」より「相談」を大切に。まずは現場の話を聞くことから始め、保育の流れを乱さない無理のないAI活用をご一緒に考えます。
一般的なIT活用支援とは異なり、保育・幼児教育の現場に特化して情報収集・ヒアリングを続けています。規制・文化・現場の慣習を理解したうえで、実際に使える提案を心がけています。
保育現場向けAI「Kasvu AI」を自ら開発・運営してきたからこそ、「導入すれば終わり」でないことを知っています。現場に定着するまでの難しさをふまえた、地に足のついた提案ができます。
特定のツールやサービスを押しつけることはしません。現状をお聞きしてから、園の規模・スタッフの習熟度・予算感に合った選択肢をお伝えします。「相談して損した」と思わせない関わり方を大切にしています。
LINE公式アカウントを友だち追加するだけ。費用は一切かかりません。
「何に困っているか」「何が気になっているか」を、LINEまたはオンラインでお聞きします(30〜45分)。
無理のない範囲での取り組み方をお伝えします。費用が発生する場合は事前に説明します。
納得できたことだけを試してみる。続けていくなかで、また一緒に考えます。
実績がある方だけでなく、まだ何も試していない段階でも歓迎です。
話すことで、何から始めればいいかが見えてくることがあります。
費用・契約なし。まず話を聞くだけでも、もちろん大丈夫です。
無理な営業は行いません。まずは状況を伺うところから始めます。
メールでのご連絡: consult@maisela.jp